業務用エアコン能力表

必要な場所、設置するお店の形態によって、設置する業務用エアコンに必要な能力、設置できる形態はさまざまです。ここではお店の形態毎に必要な業務用エアコンの能力を分類してご紹介します。

一般商店
一般商店とは、服飾、貴金属、日用雑貨品などを販売されているお店です。
(冷蔵ショーケースなどを置いている生鮮食品店等は、より正確な付加計算が必要です。)
喫茶店・理美容院
特に美容院では、お客さまが長い時間、同じ席に座るのでエアコンからの風当たりには気を配りましょう。
レストラン・食堂
カウンタータイプのお店では調理から発生する熱が客席に影響します。
またお客さまが調理するところ(焼肉、お好み焼き、もんじゃ焼きなど)では、大きめの能力が安心です。
事務所
デスクワークが主体のオフィスが対象です。OA機器の多いデザイン事務所等は、機器からの発熱が室内のこもりがちです。
エアコン容量
(馬力相当)
広さの目安(冷房時)
一般商店 喫茶店・理美容院 レストラン・食堂 事務所
P40形
(1.5馬力相当)
P45形
(1.8馬力相当)
P50形
(2馬力相当)
P56形
(2.3馬力相当)
P63形
(2.5馬力相当)
P80形
(3馬力相当)
P112形
(4馬力相当)
P140形
(5馬力相当)
P160形
(6馬力相当)

※エアコン能力を示す数字は冷房最大能力です。(例:40形は40kw)



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